日々、いろんなことに、しんどくなってきています。
なんでこう・・・自分って駄目なんだろう。
思うことは数あれど、もうどうにもならないこともたくさんあります。
諦めが肝心・・・ちゃんと反省もしておこう。
ていうか、来月のシフトとか・・・何、あれ。
休みがないよ・・・orz
実家に帰るのはとうに諦めているので、今年はアテナと一緒に年越しです。
うどん用意しておこう・・・蕎麦はアレルギーなので食べません。3歳から彼らは天敵です。
さて、本日のアテナのお洋服。

ホンマ、頼んでへんのやから・・・買わんでもよくない?
いや、今までのは去年よりも前に買ったものだよ。
この素敵に輝くグリーンのお洋服は、本日職場に入荷したのを、光の如くキープして購入しました。
フードもなく、ファーも取り外せるダウンジャケット・・・素敵だ!
しかも緑ですよ奥さん。
私の萌えポイントを悉く擽ってくださる・・・!
高そうに見えて、お値段はとてもリーズナブル!
目玉ポーンてなるくらいお安くなっておりました。
他にも色があるそうですが、私は緑と白以外興味は無い人間です。

(いらんわぁ・・・これ)
もうアテナさんが寒くて外に出なくなる時期ですね・・・。
ここ数日、散歩に出た覚えがありません。
つねに炬燵に潜る黒犬。
そういえば、職場の方がコリーを数頭飼っておられまして、毎回お話を聞くのですが、とっても面白いです。
アテナが炬燵でガクブルとしているなか、その方のコリーさんたちは外でお腹出して寝ておられるんだとか。
雪が積ったり氷がはりだすと、嬉しそうに駆け回ったり食べたり遊んだり・・・
アテナさんの憂鬱な時期、コリーさんたちにとっては快適な時期になるんですね。
実家の鈴さんも、雪の上に毛布敷いて寝てらっしゃるくらいですが・・・
やはり外飼いの犬は強いねぇ。
小型犬というか、室内犬はそこんところが駄目だわ・・・

なんでしょう?
いえ、アテナさんも外で暮らしてみますか、という話をしているところです。
よく言われることですが
「イギリスの犬なんだから寒さくらい強いだろ〜。」
イギリス・・・というかアメリカもそうですけどね、あんだけお家広いんだから小型犬なんて室内で居て当たり前じゃないですか?
イギリスの犬かどうかなんてものは、関係ないんですよね・・・
小型犬なんて寒がりが多いですし。
中型犬でも大型犬でも、短毛は冷え性の子が多いというのに。
ただね、もふもふとした毛があるような犬種が、ゴージャスであったかそうな服着てるのを見ると
お前絶対そこまで寒くないだろが。
って心で叫んでいたりします。
あんまね、過保護にすると体が弱くなると思うんです。
しかし、短毛犬ってのは、寒いと背中の怪我ブワァて立つので、見てて気の毒だから必然と服着せないといけない気がしてしまう・・・。
あと、着せずに連れてると「服着せてあげて!」って知らない人に必ず言われます。
どうやらそのくらい寒そうなようで・・・。
人間の子供もそうですが、最近体の弱い子ばっかりだね〜。
でも、子供も犬も風の子!冬だからって家の中に篭っていたら駄目です。
積極的にでよう!

おー、寒・・・。
いや、だからね?今それが駄目だって話をしてるんだよ。
聞いてる?
・・・・。
そして今日も、我が家は夜の散歩は無しになりました。

なんでこう・・・自分って駄目なんだろう。
思うことは数あれど、もうどうにもならないこともたくさんあります。
諦めが肝心・・・ちゃんと反省もしておこう。
ていうか、来月のシフトとか・・・何、あれ。
休みがないよ・・・orz
実家に帰るのはとうに諦めているので、今年はアテナと一緒に年越しです。
うどん用意しておこう・・・蕎麦はアレルギーなので食べません。3歳から彼らは天敵です。
さて、本日のアテナのお洋服。

ホンマ、頼んでへんのやから・・・買わんでもよくない?
いや、今までのは去年よりも前に買ったものだよ。
この素敵に輝くグリーンのお洋服は、本日職場に入荷したのを、光の如くキープして購入しました。
フードもなく、ファーも取り外せるダウンジャケット・・・素敵だ!
しかも緑ですよ奥さん。
私の萌えポイントを悉く擽ってくださる・・・!
高そうに見えて、お値段はとてもリーズナブル!
目玉ポーンてなるくらいお安くなっておりました。
他にも色があるそうですが、私は緑と白以外興味は無い人間です。

(いらんわぁ・・・これ)
もうアテナさんが寒くて外に出なくなる時期ですね・・・。
ここ数日、散歩に出た覚えがありません。
つねに炬燵に潜る黒犬。
そういえば、職場の方がコリーを数頭飼っておられまして、毎回お話を聞くのですが、とっても面白いです。
アテナが炬燵でガクブルとしているなか、その方のコリーさんたちは外でお腹出して寝ておられるんだとか。
雪が積ったり氷がはりだすと、嬉しそうに駆け回ったり食べたり遊んだり・・・
アテナさんの憂鬱な時期、コリーさんたちにとっては快適な時期になるんですね。
実家の鈴さんも、雪の上に毛布敷いて寝てらっしゃるくらいですが・・・
やはり外飼いの犬は強いねぇ。
小型犬というか、室内犬はそこんところが駄目だわ・・・

なんでしょう?
いえ、アテナさんも外で暮らしてみますか、という話をしているところです。
よく言われることですが
「イギリスの犬なんだから寒さくらい強いだろ〜。」
イギリス・・・というかアメリカもそうですけどね、あんだけお家広いんだから小型犬なんて室内で居て当たり前じゃないですか?
イギリスの犬かどうかなんてものは、関係ないんですよね・・・
小型犬なんて寒がりが多いですし。
中型犬でも大型犬でも、短毛は冷え性の子が多いというのに。
ただね、もふもふとした毛があるような犬種が、ゴージャスであったかそうな服着てるのを見ると
お前絶対そこまで寒くないだろが。
って心で叫んでいたりします。
あんまね、過保護にすると体が弱くなると思うんです。
しかし、短毛犬ってのは、寒いと背中の怪我ブワァて立つので、見てて気の毒だから必然と服着せないといけない気がしてしまう・・・。
あと、着せずに連れてると「服着せてあげて!」って知らない人に必ず言われます。
どうやらそのくらい寒そうなようで・・・。
人間の子供もそうですが、最近体の弱い子ばっかりだね〜。
でも、子供も犬も風の子!冬だからって家の中に篭っていたら駄目です。
積極的にでよう!

おー、寒・・・。
いや、だからね?今それが駄目だって話をしてるんだよ。
聞いてる?
・・・・。
そして今日も、我が家は夜の散歩は無しになりました。
ご存知の方もいらっしゃいますが、私は元はペット雑誌の編集部でした。
在学中、特に希望もしていなくて、ただなんとなく話を聞きに行ったら、その日の内に入社が決まった・・・という、要するに希望職じゃないところに就職することになったわけです。
普通にペットショップの店員になることを夢見て、そのための知識を得るために学校にいったのに、決まった先は動物と触れ合う毎日とは程遠い、デスクワーク。
接客業ばかり学んでいた私は、OLの何たるか等もちろん学んでも居らず、しかも雑誌の編集の知識なんてものもないし、ましてや有料ペット雑誌なんてものは自分の絵が載ったときにしか買ったこともないし、就職するはずの雑誌を手に取った事もなかった。
まだ20歳のガキ同然の私は、感情の赴くままに行動をとったし、仕事もこなした。今思うととても情けない自分が、そこにありました。
編集の何たるか、なんてものはわからなかったけれど、何年間も触っていたパソコンのお陰で、引けを劣らぬほどは作業についていけていたのが唯一の救いだったのかもしれません。
編集の仕事は思っている以上に私を暗くさせる内容だったし、色々と思うことも腹の立つ事も多く、自分のやりたいことはパソコンの前に向かうことじゃなかったはずなのに…と悩むこともあった。
そんな私の唯一の楽しみは、週末にあったお散歩ウォッチング。

今日の服は羊服です。
↑本当はそんな名前じゃないけど、それっぽいので我が家はそう呼ぶ
常連さんや読者の方、そして唯一動物に触れ合える時間でした。
私はそれが楽しく、私の負の時間をリセットするには十分な時間でした。
だから編集部がなくなると聞いたとき、仕事を失う事よりも読者の方々に会え無い事の辛さの気持ちしかありませんでした。
それからもう会えないと思いましたが、イベントやドッグランや別のお店で偶然にお会いしたり、私の今の職場に訪れて来て下さる読者の方々もいらっしゃって、そのたびに「犬吉猫吉は〜」って話すのがとても楽しい時間です。
嫌な仕事だったのに、今はもうとても楽しい過去の仕事になっているのは、キチキチ読者の皆様のお陰だと思います。

先日、私と仲良くしていただいたキチキチ繋がりの方から、お店のほうにお電話がありました。
アミーゴつかしん店の際に良くお会いした方で、いつもお会いするたびに「お姉さん」って笑顔で話し掛けてくださいましたし、ワンちゃんも最初こそ慣れませんでしたが、最後は抱っこさせていただけるまでに仲良くなりました。
話しているだけで和む・・・そんな方でした。
だから電話を頂いて「椙さんいらっしゃいますか?」なんていわれた時「お久し振りですー!」なんて仕事を忘れて明るい大きな声でお話させていただいたのですが、
「チッチが、先日なくなりました。」
という言葉で、頭が真っ白になりました。
時間は永遠ではないのだから、そういう日が来る・・・そんなこと、わかっていました。
たまに立ち読みする雑誌で、「お散歩ウォッチング」のようなペット雑誌の撮影会にキチキチの読者の方々が参加している様子を見て、「ああ、あの子まだ元気そうなんだ」とか「へえ、また増えたんだ・・・」とか、そういう形でその方々の状況を把握する機会がなくて、キチキチ読者の方々のワンちゃんが亡くなっても、私はそういう形で確認するしかないんだ・・・と思っておりました。
だからそういう雑誌に参加されてない方々は、私が知らない所で元気になさっていたり、私が知らない所で悲しみに暮れられていたり・・・もう、キチキチの編集者でない私に介入する領域ではないと思っておりました。
私が、その子たちが旅立っていく悲しみを感じることは、きっと無いんだと、そう思っていました。
実際、旅立ちに触れたとき、私はどうしていいのかわからなくなりました。
電話で何を話したのかも、覚えていません。
その話を聞いた日、家に帰って、その子が出てるページを全部見ました。
幸い、私が編集部に入ってから通い始めてくださったので、最初から最後まで全て載っていました。
見る度に涙がこぼれました。

(このファサファサ勘がたまらない・・・)
はよ散歩行かへん?
私とその子が過ごした時間は、その子が歩んできた長い時間の、本の数時間だけだったけれど、私にとってその子と過ごした時間はとても大切で、かけがえのないものでした。
毎回写真を申し込んでくださって、その写真を送る作業をしてるときも、その子の写真を見る度に笑顔になれました。
カメラマンさんとも「あの子、かわいいよね」とか「とても大人しくて撮影しやすい」とか毎回話題に出ていたくらい、大きな存在です。
不謹慎な言葉だけれど、その子の旅立ちを悲しむ時間を与えてくださった飼い主様に、すごく感謝しています。
チッチちゃん、ほんとうにありがとう。
苦しかったね・・・辛かったね・・・痛かったね・・・。
いつかチッチちゃんの墓前に、アテナと一緒にお墓参りにいくね。
Yさん、お疲れ様でした。
そして、ご報告、ありがとうございました。

在学中、特に希望もしていなくて、ただなんとなく話を聞きに行ったら、その日の内に入社が決まった・・・という、要するに希望職じゃないところに就職することになったわけです。
普通にペットショップの店員になることを夢見て、そのための知識を得るために学校にいったのに、決まった先は動物と触れ合う毎日とは程遠い、デスクワーク。
接客業ばかり学んでいた私は、OLの何たるか等もちろん学んでも居らず、しかも雑誌の編集の知識なんてものもないし、ましてや有料ペット雑誌なんてものは自分の絵が載ったときにしか買ったこともないし、就職するはずの雑誌を手に取った事もなかった。
まだ20歳のガキ同然の私は、感情の赴くままに行動をとったし、仕事もこなした。今思うととても情けない自分が、そこにありました。
編集の何たるか、なんてものはわからなかったけれど、何年間も触っていたパソコンのお陰で、引けを劣らぬほどは作業についていけていたのが唯一の救いだったのかもしれません。
編集の仕事は思っている以上に私を暗くさせる内容だったし、色々と思うことも腹の立つ事も多く、自分のやりたいことはパソコンの前に向かうことじゃなかったはずなのに…と悩むこともあった。
そんな私の唯一の楽しみは、週末にあったお散歩ウォッチング。

今日の服は羊服です。
↑本当はそんな名前じゃないけど、それっぽいので我が家はそう呼ぶ
常連さんや読者の方、そして唯一動物に触れ合える時間でした。
私はそれが楽しく、私の負の時間をリセットするには十分な時間でした。
だから編集部がなくなると聞いたとき、仕事を失う事よりも読者の方々に会え無い事の辛さの気持ちしかありませんでした。
それからもう会えないと思いましたが、イベントやドッグランや別のお店で偶然にお会いしたり、私の今の職場に訪れて来て下さる読者の方々もいらっしゃって、そのたびに「犬吉猫吉は〜」って話すのがとても楽しい時間です。
嫌な仕事だったのに、今はもうとても楽しい過去の仕事になっているのは、キチキチ読者の皆様のお陰だと思います。

先日、私と仲良くしていただいたキチキチ繋がりの方から、お店のほうにお電話がありました。
アミーゴつかしん店の際に良くお会いした方で、いつもお会いするたびに「お姉さん」って笑顔で話し掛けてくださいましたし、ワンちゃんも最初こそ慣れませんでしたが、最後は抱っこさせていただけるまでに仲良くなりました。
話しているだけで和む・・・そんな方でした。
だから電話を頂いて「椙さんいらっしゃいますか?」なんていわれた時「お久し振りですー!」なんて仕事を忘れて明るい大きな声でお話させていただいたのですが、
「チッチが、先日なくなりました。」
という言葉で、頭が真っ白になりました。
時間は永遠ではないのだから、そういう日が来る・・・そんなこと、わかっていました。
たまに立ち読みする雑誌で、「お散歩ウォッチング」のようなペット雑誌の撮影会にキチキチの読者の方々が参加している様子を見て、「ああ、あの子まだ元気そうなんだ」とか「へえ、また増えたんだ・・・」とか、そういう形でその方々の状況を把握する機会がなくて、キチキチ読者の方々のワンちゃんが亡くなっても、私はそういう形で確認するしかないんだ・・・と思っておりました。
だからそういう雑誌に参加されてない方々は、私が知らない所で元気になさっていたり、私が知らない所で悲しみに暮れられていたり・・・もう、キチキチの編集者でない私に介入する領域ではないと思っておりました。
私が、その子たちが旅立っていく悲しみを感じることは、きっと無いんだと、そう思っていました。
実際、旅立ちに触れたとき、私はどうしていいのかわからなくなりました。
電話で何を話したのかも、覚えていません。
その話を聞いた日、家に帰って、その子が出てるページを全部見ました。
幸い、私が編集部に入ってから通い始めてくださったので、最初から最後まで全て載っていました。
見る度に涙がこぼれました。

(このファサファサ勘がたまらない・・・)
はよ散歩行かへん?
私とその子が過ごした時間は、その子が歩んできた長い時間の、本の数時間だけだったけれど、私にとってその子と過ごした時間はとても大切で、かけがえのないものでした。
毎回写真を申し込んでくださって、その写真を送る作業をしてるときも、その子の写真を見る度に笑顔になれました。
カメラマンさんとも「あの子、かわいいよね」とか「とても大人しくて撮影しやすい」とか毎回話題に出ていたくらい、大きな存在です。
不謹慎な言葉だけれど、その子の旅立ちを悲しむ時間を与えてくださった飼い主様に、すごく感謝しています。
チッチちゃん、ほんとうにありがとう。
苦しかったね・・・辛かったね・・・痛かったね・・・。
いつかチッチちゃんの墓前に、アテナと一緒にお墓参りにいくね。
Yさん、お疲れ様でした。
そして、ご報告、ありがとうございました。
兼ねてから考えていたことですが、このたびハンドルネームを変更させていただきます。
鈴玖 ⇒ 椙(すぎ)
になりますので、あらためてよろしくおねがいいたします。
鈴玖は元々私がネット用に使う用に、何年も前から使ってきたHNでしたが、ブログを経て交流してくださる方も多く、オフ用のHNを使わせていただきます。
鈴玖のまま呼んでいただいてもかまいませんので。
さて、我が家のアテナさんの話。

マジで嫌なんですけど・・・
寒くて、裸体で外に出ると毛が逆立つ時期になってきました。
なので、散歩は服を着せています。
本犬はものすごーく不満ですが。
そして豹柄のベッドが活躍する時期にもなってきました。
相変わらず我が家の家具の中で一番浮いています。

またこれか・・・。
ハートの部分は取り外し可能。
この位のピンク色ならまだ連れて歩けます。
レインコートはまだ連れて歩けていません・・・
しかし、袖つきなので今からの時期重宝できるのだが・・・!

やめろって言ってるのに・・・
そしてフードは要らないと思います。
首長族用のフードではないので、とくに要りません。
着ると不細工になるので困ったものです・・・。
デザインはかわいいんだけどなぁ。
久し振りにこんな時間まで起きてしまった。
アニメのために夜更かししたのなんて何年ぶりか・・・!
最近は漫画やゲームがすぐにアニメになりますね。
それに踊らされて、こんな時間まで夜更かししている私です。
TALES OF THE ABYSS
今日の内容は、ゲームやったものなら一番盛り上がるシーンですよね!
(私だけかもしれない)
映像で見れてうれしいかぎり。
来週も必見です。
日曜日が休みだから出来る事・・・。

鈴玖 ⇒ 椙(すぎ)
になりますので、あらためてよろしくおねがいいたします。
鈴玖は元々私がネット用に使う用に、何年も前から使ってきたHNでしたが、ブログを経て交流してくださる方も多く、オフ用のHNを使わせていただきます。
鈴玖のまま呼んでいただいてもかまいませんので。
さて、我が家のアテナさんの話。

マジで嫌なんですけど・・・
寒くて、裸体で外に出ると毛が逆立つ時期になってきました。
なので、散歩は服を着せています。
本犬はものすごーく不満ですが。
そして豹柄のベッドが活躍する時期にもなってきました。
相変わらず我が家の家具の中で一番浮いています。

またこれか・・・。
ハートの部分は取り外し可能。
この位のピンク色ならまだ連れて歩けます。
レインコートはまだ連れて歩けていません・・・
しかし、袖つきなので今からの時期重宝できるのだが・・・!

やめろって言ってるのに・・・
そしてフードは要らないと思います。
首長族用のフードではないので、とくに要りません。
着ると不細工になるので困ったものです・・・。
デザインはかわいいんだけどなぁ。
久し振りにこんな時間まで起きてしまった。
アニメのために夜更かししたのなんて何年ぶりか・・・!
最近は漫画やゲームがすぐにアニメになりますね。
それに踊らされて、こんな時間まで夜更かししている私です。
TALES OF THE ABYSS
今日の内容は、ゲームやったものなら一番盛り上がるシーンですよね!
(私だけかもしれない)
映像で見れてうれしいかぎり。
来週も必見です。
日曜日が休みだから出来る事・・・。

よーこーせー!
今日、横で聞いてて疑問に思った話。
話の内容は、警察に犬を”遺失物”として届けたという事。
”物”扱いなので対応も雑。
また、迷子札や鑑札をつけているのにも関わらず、殺処分されそうになった犬の話もありました。

うぬぬぬぬぬ!
鑑札、迷子札をちゃんとつけていたのに、次の日に殺処分になる予定だった犬がいた、という話から。
「そんなの市の職務怠慢ですよ!そういうのはマスコミに言って公にすべきです!」
「でしょー。新聞にでもタレこめば、どこかはちゃんと取り上げてくれますよね。」
「私もこの前警察に言ってやったんですよ。「命なのに物扱いするから、殺される犬が減らないんでしょ!」って。そしたら大喧嘩ですよ。」
などなど。
怒りを募らせる会話の内容を、私は横で話に入るわけでもなく聞いていました。

くぉの!くぉの!
気にせず何かをいえる立場であったのなら、私はその話に「待った!」と言ったでしょう。
その会話をしていた内の1人は、今自分の愛犬の子犬が貰い手もなく数頭余っている状況。貰い手もなくもう成犬になりました。
犬の繁殖を考えるのであれば、何頭生まれるのかを考慮し、全ての子の貰い手を確保してから生ませるのが基本だと思います。
もう1人は、「次、犬を飼うなら絶対身寄りの無い子を貰おうと思うんです。」と豪語していたのに、ブリーダーから純血のCH犬の子犬をお金を出して買った人。
そして今ではその血統を自慢の一つとして、大きな声で語ります。
『犬が好きだ』
『犬のために何かしたい』
失われていく命のために、怒りを覚える気持ちはよくわかります。

こうしてやる!
ただ、大きな声で言える立場なのか・・・そう、思いながら聞いていました。
では何故、犬を拾って警察に届けたとき、「権利を破棄します」と答えたのだろうか?
破棄したから、遺失物として粗雑な扱いにされ、さらには保健所まで連れて行かれることになったのに、何故それを警察のせいにして、日本の法律のせいにして、自分は大きな声で文句が言えるのだろうか?
私も1年以上も前に、いつも行く公園で迷子犬を保護し、警察に届けた。
私は日本の法律が犬を”物”として扱う事は知っていたし、今更どうこう言ったところでその事実は変わらないし、そんなことよりもその子の事だけを考えることが最優先事項だと思った。
だから、「権利を破棄しません」と答え、その子の保管期間が過ぎればウチに来るように手続きを済ませたし、それからの事はその後考えればいいと思っていた。
「次は身寄りの無い犬を引き取ってあげたい」と言っていたのであれば、2頭目こそはそういう子を引き取ればいいと思う。
しかし、口にする言葉は「今飼っている犬と同じ犬種」「今飼っている犬の血縁」だけだった。
口だけでいいのなら、そんなこと誰にだっていえると思った。

声を荒げ、怒るのであれば、自分達にできることは何だろう・・・と何故考えなかったのか。
そして、自分のフリを見て、思うことも後ろめたさも何もないのか?と私はそっちに怒りを覚えた。
何故。
自分の愛犬を交配させ、たくさん犬を産ませて増やすから、殺処分される犬を減らす手助けどころか、増やす手伝いをしてると、考えないのか。
何故。
犬の殺処分の話を聞くたびに声を荒げるのに、自分はお金を出して犬を飼うのか。
私はすごく後ろめたさがあります。
だから偉そうにはいえません・・・。
私も所詮、口だけの人間で、上辺だけの『犬好き』です。
人のフリ見て我がフリ直せ、ではありませんが・・・
これからは自分にやれることが何か、もう一度考えようと思います。
「アテナちゃんは避妊手術したの?」
と聞かれたときに「しました」と答えたとき、
「勿体無い」
という人がたくさん居ます。
命に対し「勿体無い」と言葉が出る時点で、それは人間の奢りであり、やっていることは警察の”遺失物”扱いとまるで同じではないでしょうか。
私の傍では特に「犬をぬいぐるみ扱い」で買う人が多いです。
だから周りはレッドやアプリののテディベアカットのトイプードルがどんどん増えますし、「小さい子が欲しい」と望む人が多いです。
今一度、考えることが多いです。

あーもう。
これバランスボールだったのに、もう使えない・・・。

掃除中、徐にバリケンの中にはいってみました。
そうすると、慌てて我が家の犬がやってまいりました。

ロック部分をがちゃがちゃやってみるも、なかなか開かない・・・
(ロックかけてないんだけどね・・・)

横の窓からだったら入れるかもしれないと思って覗いてみたけど、そっちのほうが明らかに入れない・・・。

うろうろうろうろ・・・
ちょう焦っておられます。

首曲げないと入れなくて、いい加減疲れてきたので出ようと思って扉を開けたらすかさず入ってきました。
あのな・・・アテナよ。
例えば私が悪い人に捕まったとしよう。
その時、どっか檻に閉じ込められるかもしれない。
(どんなシチュだよ)
お前はなんとか鍵をあけてくれるだろう。
その悪さにばかり活かしている頭脳だって、そういうときに役に立つと思う。
鍵をあけて、「さあ逃げるぞ!」
ってなったとき、お前が入ってきてどうすんだ。
そのままバレて、悪い人たちに鍵かけられたら外から助ける奴居らんくなるだろ。
何 故 入 る 必 要 が あ っ た !
助けるとかそんなんじゃなしに、入りたかったんかい。

ちなみに、今回使用したのは500のバリケンでした。
身長167cmくらいの人間でも体曲げたら入れます。
ただ割りと落ち着くわけでもありませんでした。
上のは犬用の毛布やらマットやらが行き場なくてもっさりと盛られています。
こ、今度箪笥買ったから、それまでの我慢だよ!
(景観損ねすぎてるなぁ・・・)

ついでに入れてみた。
「(何故わたしが・・・)」
ぎゅうぎゅう押し込んだら、20アテナくらい入れそうな大きさだと思います。
※こんなことすると、外に居る犬の方が偉くなるので、躾上はよくないです。絶対に真似しないでください。
(普通はしないけどね)